バトシーラー日記

あまり知られていない様々な真実の知識をお届けします


スポンサーリンク

大東亜戦争はしょうもない八百長だった Part4


スポンサーリンク

福岡正信とユダヤ資本
2016 6月 09 - 文化財復元・info : http://fukugen.info/wordpress/blog/2016/06/09/

現在の反韓・反中・半日・反米も、すべてはこのユダヤ資本が裏で両方を焚き付けて、「対立」させようとしている。

そして戦わせ「戦争」を起こさせることが狙いなのだ!!

決して安倍が言うような「防衛」ではなく、地滑り的に「戦争」へ進むように、ちゃんと裏では筋書きができている。

現在やたらと戦争中の日本軍は正しかったとうそぶいている「ネット右翼」は、明らかにユダヤ資本と結託しているし、また何も自分の頭で考えられなくなり、自分で判断できなくなった多くの日本国民は、彼らの言う言葉を「鵜呑み」にして、一緒になって片棒を担ごうとしている輩が、ネットにはゴロゴロいる。

そんな輩に騙されないように、ちゃんと「情報」は片方の話しだけ聞かず、両方の意見に耳を傾けて、そして自分は偏った考えではなく「ニュートラル」つまり、釈迦が昔から言うように「中庸」な心で「自分」で判断していただきたいと、私は思う。
(資)文化財復元センター おおくま

 

大日本帝國陸海軍もユダヤの傀儡だった!!
1 名前:そろそろ日本テロだね 投稿日:2006/03/13(月) 20:32:39 [ 5qsSlX36 ]
陸軍の東条英機、そして海軍の山本五十六、この二人が暗躍して大東亜戦争(太平洋戦争)が起こりました
これはユダヤ人のルーズヴェルトソ連スターリンが仕組んだと言うことになっていますが、日本にもユダヤの傀儡がいたのです
反米を装った東条と、親米の山本
ユダヤ人が日本の軍事力を削ぎ、日本を乗っ取りたいという願望もあって日米戦争を起こさせました
このユダヤの傀儡、売国軍人が掲げた大東亜共栄圏は、アジアをユダヤの奴隷にすることだったのです
この野望は打ち砕かれました、しかし日本は軍事力を失い、日本の心も失いました
全ては東条と山本の思惑通りです。
しかし、山下はユダヤの意に反し早期講和を主張した為、殺されました
東条は三万人のユダヤ人逃亡を助ける事を容認した為、ユダヤとのつながりがあることがばれるかも知れないという危険を冒しました
こうしてユダヤ大王の怒りを買った東条も、ボロを出さぬ為の口封じと言う意味もあって終戦後に処刑されます
小泉、安部、麻生、石原が靖国参拝にこだわる理由がお分かりになったと思います
彼らが参拝する相手は、日本の為に戦った兵隊ではなく、日本をユダヤに売り飛ばした張本人と、ユダヤの為に戦った日本兵です

彼らもまたA級戦犯と同じ運命をたどることも知らず

間違いありませんね、東条山下、そして軍上層部はユダヤの傀儡です
そもそも明治維新自体が日本のユダヤ化を狙ったものだったのかも知れませんね

明治維新自体がアメリカの圧力でやむなく行ったことである。
このことから、大日本帝国はユダヤの傀儡国家であることは明白です
よってその国軍はユダヤの軍隊であることもすぐ分かることです
つまり150年近く日本はユダヤの傀儡を続けているわけです
いい加減本当の独立を果たすべきですね
日本はアジアから離れすぎた、どう足掻いても日本はアジアの一員なのでアジアに帰すべきです


日本の歴史は江戸時代までですね
それ以降は断絶してます
再び日本を再興するには、ユダヤから手を切ることです。
アメリカもかなり強力な害悪です
まずは韓国との関係を強化し、一丸となって南北統一を果たし、昔のように中国、朝鮮 日本の三国で共存共栄してこそ
本来の日本が進むべき道です。
そのためにも、日中朝の三国による東アジア共同体を実現させたいですね。

最近、中国が反日的だとか騒いでますが、これっていつまでもユダヤの傀儡のままで、一向に本来の道へ復帰しようとしない
そればかりかユダヤの傀儡であり、本来売国奴として唾棄すべき者たちを祭った靖国神社を参拝する日本の代表に対して叱責しているように思います


日本の読者の多くは、『一体それと私とどういう関係があるのか?』と尋ねられるかも知れない。このご質問に対しては単に次の様にお答えしたい。

日本は本書で告発されているある集団によって最近成功裏に征服されたばかりである。そして物質的側面では過去よりも確かに改善されたかも知れないが、その精神的側面およびその存在理由(レーゾンデートル)においては、マッカッサーによる占領前、さらにはペリー提督来航以前の良さに比べるまでもなくなってしまった。


旧日本軍の頭の悪さは異常じゃないですか?
ろくな護衛も無く輸送船を送り続けて2600隻が沈む事態を引き起こしたなんて。先の大戦での将兵の死亡率は陸軍8%、海軍12%に対して民間徴用船員50%だったそうですが・・・これでは、船員組合が未だに防衛省に不信感を持ち続けるのも無理ないですね。国家主義者の私もさすがに擁護できないwwww

「ヒ八六船団帰らず」
下の絵は靖国神社に奉納されている海上輸送船の絵。昭和20年1月12日、印度支那半島東岸に於て、「ヒ八六船団」(タンカー四隻、貨物船六隻)、護衛艦(第百一戦隊軽巡「香椎」、海防艦五隻)は、南方の石油、重要物資を満載し、帰国途次、米国の主力機動部隊艦載機の反復攻撃を受け、終日に及ぶ防戦も空しく、海防艦三隻を残し全滅。日本の護送船団で最悪の被害を出した事例の一つ。

まったくその通りですね。あの戦争では日本軍戦死者の半数は餓死だったと言われ、それだけでも近代国家として恥ずかしいのですが、おっしゃる様にあんなに多くの兵隊が輸送船と一緒に沈んでいったというのも他の国に例を見ません。

多くの兵員や軍需物資を積んだ輸送船が片っぱしから撃沈されていくにも拘わらず、海軍はまともな護衛部隊を付けず、陸軍は陸軍で沈められても沈められても同じ事を繰り返す、、、こうなると護衛に使う艦艇の不足以前の問題で、おっしゃる様に「旧日本軍の頭の悪さは異常」と思ってしまいます。

有名なのが「魔のバシー海峡」ですね。フィリピンと台湾の間のバシー海峡で実に多くの日本の輸送船が沈められました。日本海軍の哨戒機が飛んでいると、海上に人の字の形のものが沢山浮いている、なんだろうと低空に降りていくと、「人の字」どころかおびただしい数の「人」そのものが浮かんでいる、、、陸軍兵の溺死体だった、と。

第一次世界大戦でドイツの潜水艦による輸送船攻撃でイギリスは餓死直前まで追い詰められ、アメリカの参戦で危ういところを助かったのですが、そういう戦訓はたっぷりあったにも拘わらず、日本は太平洋戦争では負けるまで本気で船団護衛に取り組みませんでした。

↓米陸軍B-25 爆撃機に撃沈される日本の輸送船。日本は洋上飛行もまともに出来ず輸送船攻撃ひとつ出来ない陸軍航空隊の為に貴重な航空資材を半分、あるいはそれ以上使っていました。

2014/12/3113:01:24
軍国主義を支持した国民の無知に最大の責任があるでしょう。

今回の総選挙も アベノミクスに騙された 国民が5年後に後悔することになるでしょう。


太平洋戦争はおかしいことだらけ。
おかしいと思われることの背後には裏金があります。
日本の海軍幹部・外務省幹部・陸軍の一部は、三井・三菱を通じて米国から賄賂をもらっていて、戦争のふりをして日本人を大量殺害して負けることで割り増し賄賂をもらったというだけです。

ロシア革命の中心メンバーがなぜユダヤ人だらけかという謎や なぜ最後通告を遅らせた外交官が2人とも戦後に大出世して米国がそれを黙認するか 、 なぜ戦後阿川弘之等の海軍善玉論という作り話が組織的に広められたかが解けないと 真相・吉田茂隠蔽工作は見抜けません。
明治維新を起こしたのは南北戦争で余った銃を売りに来たジャーディン マセソン商会であり、明治政府は ロスチャイルドの傀儡政権にすぎませ ん。http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1812960.html
ヤコブシフが高橋是清を使って東からロシアにいやがらせをさせた後、ロスチャイルドは、FRBのウォーバーグや、ユダヤ人レーニン・トロツキー等を使ってロシア革命を起こしてユダヤ人がロシア人主要人物を殺してロシアを支配します。1919年のユダヤ・ボルシェビキ会議で、中国にも共産党国家を作ってユダヤ人かいらい政権として中国人を殺して支配する こと・そのついでに中国(国民党)と日本を戦わせて両者を滅ぼすこと を決めました。
そこから、ジャーディンマセソン(マンダリンオリエンタル)の三井・その武器販売 代理店グラバー商会の三菱等の商社を通じて外務省・海軍幹部に長期に わたり賄賂 をわたして戦争を始めさせます。三井糸店の豊田善右衛門が朝日を始めたように、朝日は三井の広報紙だから戦争を煽ったわけです。 軍と対立した大正天皇が死 にます1925年。陸軍石原たちも陸軍では例外的に 賄賂をもらっていて満州 事変1931年を起こし、海軍が515事件1932年を起こす。陸軍の一部は、海軍 等が賄賂をもらって戦争を進めてることに気づき、 これを阻止しようと したのが 226事件1936年で、三井・三菱・ヤコブシフがバックにいる高橋是清を襲ったのはそのため。226事件 で海軍斎藤・三井・三菱等を襲いますが、賄賂戦争阻止に失敗します。そ してコミンテルンと組んだロコウキョウ事件1937年。 日本滅亡計画の窓口がジャーディンマセソン横浜支店長の養子の吉田茂 であり、平和主義を装い、戦後の隠蔽工作のために表から消えます。 米国民は親戚がいるわけでもないアジアのために死ぬ気などまったくな い ので、戦争に行かないユダヤ人としては米国参戦の口実が必要。 そして 、賄賂のかたまりである日本外務省と日本海軍が米国と組んで真 珠湾攻 撃をおこない、海軍はその後わざと負けます。しかし裏切りかけた山本 たちは吉田に捨てられたりします。三菱等がゼロ戦等で儲けて、戦後に 都合の悪い資料はほとんど廃棄され、吉田茂GHQ阿川弘之等の作家・学者を動員 して海軍善玉論を捏造。米国にわざと真珠湾攻撃通告を遅らせた外務省 官僚も 責任を問われることなく戦後吉田によって事務次官になります。 駐米大使が元海軍野村吉三郎。海軍は死刑にならない。死刑になったのは騙されて た連中。吉田の海軍 での子分が中曽根です。